「あれ、洗車しただけなのに?」――驚きのツヤと撥水を手に入れる秘密兵器
愛車を洗ったあと、いつも以上にツヤツヤしているのに気づいた瞬間ってありませんか?
でも「ずっとこのツヤが続けばいいのに……」と感じたこと、きっとあるはず。
そこで今回ご紹介したいのが、次世代型コーティング剤であるNewWetCoat(ニューウェットコート)です。
実はこの商品、ただの「簡易コーティング剤」ではありません。
しっかりとクォーツ被膜(いわゆるガラス質の被膜)を形成し、最大12週間もの撥水効果を保つ優れモノ。
しかも、洗車したあと濡れたままのボディにスプレーして、水で流すだけという驚きのシンプル作業!
高齢の方や力仕事が苦手な方でもラクラク施工できるのが魅力です。
今回はそんなNewWetCoatについて、VWやAudiのオーナーさんに向けて、おすすめポイントや使い方をご紹介していきます。
どうぞ最後までお付き合いくださいね。
なぜ、VW・Audiユーザーにおすすめなのか?

1. ボディカラーを選ばない
VWやAudiには、シックなグレイ系から鮮やかなレッド、上品なホワイトやブラックなど、さまざまなカラーが存在しますよね。
NewWetCoatはそんなどのカラーでも問題なく使用できるのが最大の強みの一つです。
どんな色でも艶やかに、まるで新車のような“つるん”とした仕上がりを楽しめます。
2. 既存のコーティングを邪魔しない
すでにディーラーや専門店でコーティングをしている車でも、「上からコーティングを足すなんて大丈夫?」と不安になることはありませんか? でもご安心ください。
NewWetCoatは既存のコーティングを侵さず、むしろ上からしっかりと強化してくれます。
もちろん施工したばかりの車だけでなく、長年使い続けている車にも相性バッチリです。
3. ガラスや樹脂パーツ、ホイールにもOK
VWやAudiのモデルはデザイン性が高く、樹脂パーツやホイールもこだわりをもって造られています。
NewWetCoatなら、ガラスや樹脂パーツ、ホイールにも使えるので、車全体のツヤ感と撥水効果を統一できます。
しかも、施工に特別な機材や難しい工程が必要ありません。
雨天が多い時期でも、あるいは毎日のように走り回る方でも、気軽にコーティング効果を得ることが可能です。
NewWetCoatとは? 魅力をおさらい

洗車後、濡れたままボディにスプレー&洗い流すだけ
スプレーした後に水をかけるだけで、しっかりとクォーツ被膜が形成されます。
拭き取り作業や長時間の待機などは不要なので、施工時間が大幅に短縮できます。
最大12週間の撥水効果
シリコーン系の撥水剤とは違い、クォーツ被膜を通して水と酸素を化学反応させるので、高い耐久性が期待できます。
3カ月近く撥水効果をキープできるので、施工の頻度が少なく済み、コスパも良好。
ツヤを増す&保護力アップ
コーティングによる保護力が高まり、鳥のフンや虫汚れなどが付着しにくくなります。
汚れがついても落としやすく、洗車の負担を軽減してくれます。
ガラス・樹脂・ホイールも一緒にコーティング
ボディ同様、ガラスやホイールまでまとめてコーティング可能。
ボディとの質感を合わせられるので、VW・Audiらしい統一感のある仕上がりへ。
商品ラインナップ

- 品名:NewWetCoat(ニューウェットコート)
- 品番:
- Q2M-NWC50 (500ml)
- Q2M-NWC100 (1000ml)
- Q2M-NWC400 (4000ml)
- 容量:500ml / 1000ml / 4000ml
「どのサイズを買えばいいの?」
- 500ml:お試し感覚で使ってみたい方や、頻繁に洗車しない方におすすめ。
- 1000ml:こまめに洗車する方、複数台を管理する方にちょうどいい大容量。
- 4000ml:ショップや業者の方、本格的に施工したい方には業務用サイズとして最適。
施工方法~誰でもカンタン!~

まずは普段通りに洗車
洗車が終わったら、ボディを拭きあげずに濡れた状態をキープしましょう。
万が一ボディが乾いてしまった場合は、スプレー前に再度水をかけて濡らすと◎。
NewWetCoatをスプレー
ボンネットなら6~8プッシュ
ルーフも6~8プッシュ
ドアまわりは4~6プッシュが目安です。
スプレーしすぎる必要はありません。
適量を意識しましょう。
勢いよく水で洗い流す
できるだけジェット噴射など、水圧の強いモードを使うのがおすすめ。
一気に洗い流すことで、ムラやシミの発生リスクが減り、短時間でコーティングが定着します。
洗い流しが不十分だとシミやムラの原因になるので、念入りにすすいでください。
最後に水分を拭き取り&仕上げ
しっかりすすいだら、水分をきれいに拭き取って終了。
このときに、仕上げとして乾いたマイクロファイバークロスなどで軽く磨くと、より光沢が増して見えます。
注意点~より良い仕上がりのために~

直射日光の強い場所やボディが高温になっているときは避ける
真夏の昼間など、炎天下に長時間駐車した後などはボディ表面が熱くなっています。
その状態で施工すると、コーティング剤がすぐ乾いてしまいムラになる可能性があるので要注意です。
ボディを乾燥させないことが大切
スプレーしたあとは素早く洗い流すこと。
ボディに残りすぎるとシミや白濁の原因になります。
スピーディーに作業して、きちんと流し切る意識を持ちましょう。
保管場所にも気を配ろう
暗くて涼しい場所で保管するのがベスト。
車内や直射日光下に置きっぱなしは厳禁です。
大容量タイプ(4000ml)を買った場合も、きちんとキャップを閉めて保管してくださいね。
さらに効果アップ! GYEON Bathe+(バスプラス)との併用

洗車の際に、GYEON Bathe+(バスプラス)というシャンプーを併用すると、NewWetCoatの効果をさらに高めることができます。
Bathe+自体にも撥水成分が含まれているので、日常的に使うだけでボディの艶が一段と増し、汚れ落ちも良くなるのが特徴。
NewWetCoatと組み合わせれば、より強力なコーティング膜が短時間で完成するというわけです。
「せっかくならもっとツヤツヤに仕上げたい」「愛車を手軽に長持ちさせたい」という方は、ぜひBathe+との併用を試してみてください。
より強固で持続的な撥水力を体感できますよ。
こんな方におすすめ

まとめ~愛車を手間なくワンランク上の輝きへ~
「NewWetCoat(ニューウェットコート)」は、洗車後の濡れたボディにスプレーして水をかけるだけでクォーツ被膜を形成し、最大12週間もの撥水効果をもたらします。
ガラスやホイール、樹脂パーツまでまとめて施工できるうえに、既存のコーティングを邪魔しないのが嬉しいポイント。
VWやAudiの多彩なボディカラーにもマッチし、どの車も新車同様の輝きをまとえるでしょう。
また、GYEONのカーシャンプー「Bathe+」と一緒に使えば、撥水性と艶が一段とアップ。
お好みに合わせて組み合わせることで、「いつでも輝く愛車」を手に入れることができます。
「いつもより早くサッと洗車が終わって、なのに見違えるようにピカピカ!」と感じる瞬間をぜひ味わってみてください。
週末の洗車がもっと楽しくなり、ドライブが一層快適になるはずです。
洗車のたびに生まれる新しいツヤ感を、どうぞお試しくださいね。
よくある質問

Q1:本当に濡れたままスプレーして流すだけでOK?
A1:はい、それが最大の特長です。
濡れていることで化学反応が進みやすく、クォーツ被膜がスムーズに形成されます。
拭き取り要らずで、時短につながります。
Q2:どのくらい持ちますか?
A2:最大12週間の撥水効果が期待できます。
ただし、洗車回数や保管環境によっては多少前後することがあります。
定期的なメンテナンスでさらに効果を伸ばすことも可能です。
Q3:直射日光を避けられない環境なんだけど、どうすればいい?
A3:どうしても日光を避けられない場合は、ボディに水をたっぷりかけながら作業を進めてください。
できるだけボディが高温にならない時間帯(朝や夕方など)に施工すると失敗を防ぎやすいでしょう。
Q4:洗車機に入れても大丈夫?
A4:NewWetCoatを施工したあとの洗車機利用も問題ありませんが、撥水効果を長持ちさせたい場合は、なるべく手洗い洗車をおすすめします。
洗車機によってはブラシがボディを擦るため、被膜が減衰しやすいことがあります。
VWやAudiオーナーの皆さん、自慢の愛車をもっと輝かせるなら、ぜひこのNewWetCoatを試してみてください。
洗車をするたびにコーティングされていく感覚は、本当に気持ちいいですよ。
「洗車したあとの達成感が大好き」という方はもちろん、「あまり時間をかけたくない」「簡単にきれいにしたい」という方にもピッタリ。
大切なおクルマのボディを守りながら、まるでショールームに並んでいるような輝きと水弾きを楽しめるNewWetCoat。
次の洗車からぜひ取り入れてみませんか? 一度使ったら手放せなくなる、そんな新感覚コーティング体験をぜひどうぞ!
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